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【九星氣学 方位の影響】病院選びも方位の影響を受ける?

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こんにちは

本日も

読むだけで運気があがるAnnaの開運ブログ

を訪問いただきありがとうございます

今回取り上げるテーマは

病院選びも方位の影響を受けるか?

についてです

答えは イエス です

これまでに何度か経験しましたが

病院に行きたくなったら必ず方位を確認したほうがよいということです

そしてできるだけ吉方位で病院を選ぶことをおすすめいたします

なぜかというと、方位に病状が影響され場合によっては症状が悪化することがあるので注意が必要だからです

少なくとも五黄殺(九星盤で五黄が回座している方位 病気やトラブルに注意する方位)の方位や暗剣殺(五黄が回座している反対側の方位 事故、災害に注意する方位)、破(物事がうまくいかない方位 年盤、月盤、日盤、時盤それぞれの十二支の反対側の位置となります)の方位を選ばないようにすることが大切です
日帰りなど短期で治療が可能な病気については日盤で調べる、中長期的な治療が必要な場合は月盤、年盤を中心に通院予定の病院が凶方位ではないかどうかを調べてから病院に行くことがおすすめです

 

本当にそんなことあるの?と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが以前家族が病気になった時に病院の方位と症状を調べた結果、その時に気づいたことがいくつかありましたのでここで紹介させていただきます

以前病院に行った日が五黄殺の方位で病院を選んでしまったことにあとで気づいた経験があります
1度でも五黄殺この方位を選んでしまうとなかなか修正ができないのが五黄殺の怖いところで出かける時の日盤に特に注意が必要となります
最初は無意識に病院に行っていたのですが、途中から何か法則があるのではないかと思い、九星盤を調べたところ一定の法則があることがわかり、その後いつ症状が現われるかも予想することができるようになりました

九星盤で結果が予想できたところで、1度五黄殺の方位をとってしまうと知らずに次も五黄殺の方位で動いてしまう可能性が高いため注意が必要です

方位を意識せずに体調が悪く病院に行ってみようと行動すると、自ら症状を重くする可能性が高い病気の方位(五黄殺の方位)の病院を選んで通院している可能性があります

以前五黄殺等の凶方位を意識せずに診察を受けたところ症状が改善されず、同じ症状に悩まされることが数回あり、症状がでる時期、病院にいくタイミングと通院している病院の方位を調べたところ、五黄殺を中心に行動していることがわかったので、時期をずらすように吉方位を調べて、病院選びをし病院に行ったたところ症状が緩和されたことが何度もありました

事前に調べておかないと次の通院予約も五黄殺の方位でアポイントが取られるケースも少なくありません

以前私が体調を崩し、病院に行ったときに先生から次回の予約の日を提案された時に五黄殺方位に当たる日を提案されることが多くてびっくりしました
日程と方位を意識して次回の予約を自分から提案して調整をしたところ五黄殺方位で通院する予約を回避できました

このことは家族だけでなく、私の経験からも導き出された答えであり、更に今は亡き実の父親でも経験していることです
最初に病院に行った日、方位から次にいつ症状が出るのか病院にいきたくなるのかが予想できます
そしてその後の病状の変化も予想できるんです

五黄殺方位で病院に行くと症状が悪化する可能性が高く、次も五黄殺の方位で病院に行ってしまう可能性が高いこと
破れの方位で病院に行くと、担当の先生が不在であるケースもあります

暗剣殺の方位で病院に行こうとすると時間通りに病院につかない、またはいけない事情ができるケースもあります

興味のある方は気になったときに病院に行く前に方位を調べてお出かけされるのがおすすめです

 

病院を選ぶ時の注意点としては

★九星暦で
年盤、月盤、日盤の 五黄殺 暗剣殺 の方位は避ける

(※五黄殺 暗剣殺  は誰にとっても凶方位となりますので注意が必要です)

(12歳以下のお子さんはこれに加えて小児殺の方位を避けることが重要です 2021年2月3日以降は毎月 九紫火星が回座する方位がこれに当たります)

(※小児殺とは12歳以下のお子さんだけが凶方位となるもの 毎月方位が変わりますので注意が必要です 7歳以下とする説もありますのでご参考まで)

 

★自分と相性の悪い方位はできるだけ避ける

(吉方位を選ぶことで症状が緩和されることがあります 逆もまたしかりです

そうはいっても具合の悪い時に病院に行こうとするとなかなか吉方位で病院を見つけるのが難しいこともあるのでできるだけ避ける)

 

病院を選ぶ時にはできるだけ自宅から吉方位の病院を選ぶことがおすすめです

それでは

年盤月盤日盤どれを優先させたらいいか?

長期継続での通院や入院の場合には年盤、月盤も影響するので年盤、月盤のいずれも吉方位の病院を選ぶのがおすすめです

 

短期、またはその日だけの通院であれば日盤で凶方位ではないかを確認するようにしましょう

そして病院に行く時間もできるだけよい時盤の時間帯に行くことがおすすめです

 

相性のよくない時間帯や曜日に病院に行こうとすると担当の先生がお休みだったり待ち時間がやたら長かったり先生との会話がかみ合わなかったりしますので注意が必要です

 

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まとめ

いかがでしょうか?

病院に行く時にも方位が関係するのでは?と気になった方もいるのではないでしょうか?

早めに症状緩和されたい場合にはできるだけ相性のいい方位、時間帯に病院に行くことをおすすめいたします

病院選びをする上で大切なポイントは
★できるだけ吉方位の病院を選ぶ事がおすすめです
選び方のポイントとしては
診察だけとか短期で治療が終わるものは日盤で選ぶのがおすすめです
3日以内の入院や少し時間のかかる治療は月盤も併せて吉方位で選ぶことが大切です
3日以上の長期入院に関しては年盤も吉方位で選ぶことが大切です

五黄殺、暗剣殺、破れの方位は避けて病院に行くようにしましょう
五黄殺方位で病院に行くと症状が重くなるリスクが高くなります
暗剣殺方位で病院に行くと第三者的にリスクを負う可能性が高くなります(道中の事故、災害含)
破の方位で通院すると担当の先生がいなかったり、診察結果に納得のいかないリスクが高くなります

吉方位を上手に活用することで、病院の待合室で時間を過ごしている内に診察前に症状が緩和されるという経験をする方もいらっしゃるかもしれませんのでよかったら参考にしてみてくださいね

 

参考サイト

★ご自身の本命星(生まれた年)を調べるのに

 便利なサイトは

こちら

(計算機で有名なカシオさんのサイトが便利なので引用させていただきました)

 

 

★ご自身にとって最適な方位を調べるのに

 便利なサイトは

こちら

(九星気学LABさんのサイトがわかりやすいので引用させていただきました)

その他ご質問、鑑定のお申し込みなどありましたらメニューのお問合わせフォームにご記入の上お気軽にお問い合わせください(お問い合せは無料ですが、鑑定する場合については別途費用がかかりますので予めご了承ください)

 

 

 

 

 

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